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段原瑠々・・・ハロプロ歌唱に従属しない歌唱スタイル ←これ

Juice=JuiceJuice=Juice,歌唱力,段原瑠々

1: 2026/01/25(日) 01:08:38.09 0
no titleええやん

4: 2026/01/25(日) 01:28:50.75 0
同じく高木紗友希も
6: 2026/01/25(日) 01:31:44.26 0
じゃあハロ外の歌だけ歌っとけ
8: 2026/01/25(日) 01:37:34.01 0
野球のバッティングと同じで異端でも数字さえ残せばええんよ
7: 2026/01/25(日) 01:36:08.48 0
澪心瑠乃が真似するやん
12: 2026/01/25(日) 02:32:29.97 0
でも段原はんはリズムビタビタで上手い人では無いからな
そんな歌手はまあつまらん
カラオケ上手いになるんだよ
13: 2026/01/25(日) 02:33:46.94 0
歌は声質テクニック熱想いやろ
14: 2026/01/25(日) 02:35:31.50 0
段原瑠々・・・ハロプロ歌唱に従属しない異端の歌唱スタイル段原瑠々(Juice=Juice)の歌唱スタイルが「ハロプロ的」な枠組みを超えているとされる理由は、主にそのリズム感の解釈と発声のルーツにあります。

1. 「ハロー!プロジェクトの正統」と「異端」の融合
ハロプロ歌唱の基本は、つんく♂氏が提唱する「16ビート」を刻むカクカクとしたリズム感(16分音符のアクセント)にあります。しかし、段原はアクターズスクール広島(ASH)出身であり、ブラックミュージックやソウル、R&Bの影響を強く受けた、流麗で粘り気のあるグルーヴを持っています。
16ビートの捉え方: 音を点で捉えるハロプロ特有の「ハネ」に対し、段原は音を線で繋ぎながらうねりを作る、よりグルーバルな歌唱スタイルを得意とします。
フェイクと装飾音: ハロプロの楽曲内で、譜面を超えた高度なフェイクや装飾音を自然に盛り込む技術は、現役メンバーの中でも突出しています。

2. 発声の「脱・鼻腔」と圧倒的な響き
ハロプロでは伝統的に、マイク乗りの良い「鼻腔共鳴」を重視した明るく鋭い声が好まれます。対して、段原は胸から喉、頭へと抜ける豊かな「体全体を鳴らす共鳴」を持っており、その響きは歌謡曲やアイドルポップスよりも、ミュージカルやディーヴァ(歌姫)的な深みを感じさせます。

3. 段原瑠々がもたらした変化
彼女の存在は、単なる「異端」に留まらず、Juice=Juiceというグループの音楽性をより「本格派R&B・ファンク路線」へと深化させました。
Juice=Juice 公式プロフィール: 彼女の活動詳細や最新のパフォーマンス映像を確認できます。
Hello! Project 公式YouTube: 定期的に公開されるライブ映像で、彼女の圧倒的なソロパートやフェイクを堪能できます。
彼女の歌唱は、ハロプロ伝統の「リズムの規律」を守りつつ、それを自身の持つ「ソウルフルな感性」で超越しているため、ファンからは「ハローの看板を背負った異端の天才」として高く評価されています。

15: 2026/01/25(日) 02:38:04.04 0
>>14
AIが、もっともらしいことを言ってるが流石に異論ありだな彼女の歌唱は、ハロプロ伝統の「リズムの規律」を守りつつ 👈守ってない

16: 2026/01/25(日) 02:58:24.69 0
リズムの融通が利くギターとのセッションプラスティック・ラブ(Acoustic ver.) 段原瑠々
https://www.youtube.com/watch?v=e_yuH2bMBpc

22: 2026/01/25(日) 07:21:32.82 0
そんな段原を娘。に欲しいとつんく♂は言ったんだよな

引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee